音楽

音楽

45歳サラリーマンがDAWで簡単にトラックを作るとこんな感じになる

45歳を無事迎え、人生でやり残した事もしたい事も浮かんでこないなぁ。なんて。最近考えつつ。それでも久々にバンドをやる事になりました。世間の同世代がスポーツなど何か趣味を楽しむかのように筆者は音楽をやる。健全だ。笑来月セッションする事になって...
音楽

44歳男久々にバンドやるから楽曲を書いてiphoneで録音したって

来月には45歳を迎える筆者。しかしながら同世代で今尚一線で活躍しているバンドは数多く。ELLEGARDENしかりbump of chickenしかり。本当に心から立派な事だとリスペクトしてもしきれない。アンダーグラウンド界隈でも頑張って継続...
機材

ボイスレコーダーQ61/小型で薄くて軽量おすすめ理由に感激40代

384Kbpsで72時間録音。ビジネスシーンにおけるパワ/モラハラ対策に一枚、小型で簡単操作のボイスレコーダーはいかがでしょうか?いやいや、いきなり不謹慎で申し訳ありません。そんなわけ。筆者はちょっとした商談、打ち合わせ等の録音目的で今回と...
アーティスト別

bluebeardという国内エモバンド。永遠に刻まれる青い鼓動。

90年代後期に出現した気鋭のバンドbluebeard(ブルービアード)。当時、国内インディーズシーンはHi-STANDARDやHusking Beeなどのメロディックパンクが全盛を迎えていました。(筆者の中高生時代)そんな最中、後にemo【...
スポーツ

旬の一押し女子/スケボー藤澤虹々可さんとdownt富樫さん

スケーター藤澤虹々可(ふじさわ ななか)さんとバンドdownt(ダウント)のフロントマンとして活躍中のギタリスト富樫さん。今は決して交わる事はない二人の女性アーティスト。それでも筆者は少し前から個人的に応援(要注目)している次第です。それぞ...
アーティスト別

かつてandmarkherという世界級のバンドが日本国内で活動していた

and mark her(アンド・マーク・ハー)。2002~07年まで東京都内を拠点に活動していたインディーズバンドです。つい先日、久方ぶりにフィジカル音源を引っ張り出して、聴いてみようと。いやいや、そういえばサブスクで配信してるかなぁ?な...
おすすめバンド

インスト中心のアコギ名手3選/独特のプレイスタイルが光るおすすめ達

楽器そのモノの艶やかな鳴りが特徴的なアコスティックギター。機械的に作られた音ではなく、ナチュラルで温かみのあるサウンドには大きな魅力が詰まっています。そして弦をストローク(ピッキング)する動作以外にもボディを叩いてパーカッションの様なアプロ...
機材

名機F100-112の出音をライブ/スタジオ音源でサンプル紹介

遡ること1979年に初ロットの販売が開始されたギターアンプ、名門YAMAHA(ヤマハ)が手掛けた名機F100-112。その後、使用部品廃止やメーカーの戦略変更など幾つかの終了条件が重なってしまい、2021年現在では楽器店やスタジオでも新品を...
機材

テレキャスの音作り/幾つかのアンプとエフェクターに繋いで動画紹介

シンプルでスタイリッシュなボディ、そしてクセになるその乾いたサウンドキャラクターから国内音楽シーンでも多くのバンドマンが好んで手にする一本として人気の高さが伺えるテレキャスター。 (特に2000年以降急速に需要が増えたような)私の青春時代で...
アーティスト別

local sound styleの果てしなく青くて、無限の可能性が散りばめられた音楽

青森県弘前市出身の4人組が創りだしたlocal sound style(ローカルサウンドスタイル)というバンド。 彼らが織りなすサウンドとメロディはどこまでも果てしない蒼さと煌びやかで美しい。 時には青いメロディが故の日常のやるせなさや、心...
アーティスト別

グレイプバインとトライセラトップス 90年代の偉大なバンド

最近、女性アイドルも何となくエモいなぁと聴いている筆者。 この界隈も昔に比べて、その作られたイメージを壊した(幅広い)グループがシーンを賑わせていて正直面白いです。 それでも今回の主役はやはりバンド。 grapevine(グレイプバイン)と...
アーティスト別

車谷浩司という偉大な音楽人が鳴らし続ける音楽

今回は現在Laika Came Back(ライカケイムバック)名義でマイペースに活動されている車谷 浩司(くるまたに こうじ)氏について。 1989年、バンドブーム全盛期に地元栃木県で結成されたBAKU(メンバーには谷口宗一など)のギタリス...
アーティスト別

curveという日本が誇るエモバンド/決して消えることのない青い炎

「自分の音楽を信じている」 東京小岩が誇るemoバンド【curve(カーヴ)】のギターボーカル、そして中心人物でもある「羅悠靖」氏が発信した言葉です。 あくまでSNS上で呟いた一言ではありますが、筆者の胸には響くものがありました。 むしろ高...
機材

初心者向けDAWソフトと高音質インターフェースで気軽にレコーディング

以前、当ブログで紹介させて頂いたiphone用万能オーディオインターフェースsonic port。 こちらと皆様にお馴染みの初心者向けDAW(と呼んでいいか解りませんが)アプリgarage band(ガレージバンド)を併用すれば誰でも簡単に...
機材

Line6 ソニックポートは万能なオーディオインターフェースです

Pod touch、iPhone、iPadなどIOS専用デバイスのおすすめ。 その名もLine6 sonic port(ソニックポート)。 DAW全盛の昨今。 楽曲のアイディアとなるギターフレーズやボーカルライン、ピアノのメロディ(もちろん...
おすすめバンド

通勤、通学中に聴きたくなるおすすめ音楽<エモいBGM>

何となく聴きたくなるエモい楽曲。 通勤、帰宅などの移動時間には特に。 見慣れた景色であっても、その日の気候や天気、そしてイヤホンから流れてくる音楽が掛け合わされ、何ともいえない心情になったり、ならなかったり。 国内外問わず、自分のアンテナに...
おすすめバンド

隠れた名曲、おすすめバンド、日常に溶け込んだ何となく聴いてしまう楽曲

最近また音楽を聴き直しています。 実のところ、数カ月前からすっかり耳にする事がなくなってしまいまして。全く寄せ付けないと言いますか。決して嫌というワケでもないんだけど。 なんていうか。 たまにくるあれです。ある特定の時期から周期的に訪れるよ...
おすすめバンド

エモ、ポップパンク/次世代を代表していたはずの珠玉のバンド2選

after tonightとsay hello to sunshine。 現在は共に活動が止まっているこの二つのバンドが心に残っています。 それぞれエモ、スクリーモ、ハードコア、ポップパンクの要素を掛け合わせた音楽性で、背景となるサウンドを...
アーティスト別

oceanlaneのエモい楽曲はいつでも鮮度抜群でおすすめです

2001年に結成されたoceanlane(オーシャンレーン)というバンド。 2011年、突如オフィシャルでの活動休止のアナウンスを境に、最近ではその名前を耳にする機会がめっきり減ってしまいましたが、彼らがシーンに残した足跡と美しい名曲の数々...
機材

路上ライブ用アンプ/おすすめのRoland社2台を実際に使用した結果

ストリートミュージシャンにとって重要な機材の一つと言えるアンプ。 多くの人が行き交う中、質の良い機材を選定してボーカルや楽器の鳴りを可能な限り綺麗に表現する事は、欠かせない必要な要素となってくるのではないでしょうか。 面倒ではありますが、一...